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エコに踊らされるバカども。

エコと名づけりゃなんでも正しいという今の世情。
なんか、おかしくないか?

そもそも地球温暖化・二酸化炭素削減→排出権ビジネスの元の部分、
・地球温暖化の犯人が二酸化炭素でないこと
・地球は温暖化どころか寒冷化していること
ここからして騙されているというのに…。

今をさかのぼる昭和40年代、大阪万博へ向けての日本の高度成長期、
世は「使い捨て時代」だった。

環境汚染の点から考えても「正しい」時代だったとはいいがたいが、
使うものは使って、足りなきゃ作って
世の中みんなで豊かになろう! という元気(目標)があった時代だと思う。

それが、今や、一握りの金持ち(支配層)に牛耳られ
一般庶民は何の希望も見出せず、ただ日々の生活を送る毎日。

エコという名のもとに必要なものさえ使わない生活ってなんなのか??

冬は寒いから暖房する。
夜は暗いし、昼間でも暗い部屋ならから明かりを灯す。

あたりまえのことなのに、なぜそれが許されない??

汗をかくほどの過剰な暖房や、
人がいないのに明かりをつけっぱなし。
それはもちろん、無駄なことだから、その無駄をなくすというのが本来のエコではないのか?

昨今は、その意味を履き違えて、寒い部屋で暖房もいれさせず、
明かりもつけさせないような、一見節約に見えるようなことがエコと称されることが多い気がする。

そうやって、金を使わないことが、どんどん世の中を縮小方向へ向けていることにも気づかずに。


さらに、youtube等で「生活保護」の映像とかを見るにつけ、
ますます、普通に働いて普通に暮らすことが「バカらしく」思える世の中。

時給1000円にも満たぬ給料で週5~6日、毎日懸命に働いても
手取り20万ももらえぬ人間がいる一方、
「生活保護」の名の下、何もせず、家賃まで補助されて月20万以上って
どんなバカなシステムなのか。

もちろん、本当に保護を必要とする人は大勢いるだろう。
だが、それを利用してぬくぬくと生きている人間が
(生活保護需給率は日本人1.何%に対して、はるかに人口の少ない在日朝鮮人は5.何%とのこと)
存在すること自体が間違っている。

もちろん、すべての在日の人々がそうであると言うつもりはない。
しかし、そこに問題があることは事実である。

少なくとも真の日本人なら、問題が存在することぐらいは気づくべきではないだろうか?












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やつらの思考回路

子供のころ『巨人の星』を見ていて、本当によかったと心から思ったこと。
「戦争に行って、死ななくていいんだ!」

これに気づいたときは本当に安心してうれしかった。


劇中に父・一徹や沢村栄治の戦地での体験や、実際の映像が流れ、
自分もやがて、戦争に行って死ぬ運命なのだと当然のように思っていた。

それが、その後、すでに戦争は終わっているのだということを知って
本当に安心したものだ。


時は流れ自分も成長し、戦争とはなんなのか、なんだったのか、
いろいろ疑問がわいてくる。


奴隷制度を描いたTVシリーズ『ルーツ』などを見るにつけ、
「みな同じ人間なんだから、なかよくすればいいじゃないか!
なぜ、そんなあたりまえなことができないんだ!!」


ずっと、そう思い、人間の愚かさが不思議でならなかった…。





しかし、答えは突然、明快に、きっぱりと示される。





「人間じゃないんだ。同じじゃないんだ!!」




これ以上ない、まさにperfectな解答。




すべての疑問が一気に氷解した。





人間は、愛ゆえに生きる。

親兄弟はもちろん、配偶者、子供、愛する者のためには、自らの命をも投げ出す。
時には見ず知らずの他人のためにさえ…。




そんな人間が、なぜ互いに殺しあうのか?




すべてはやつらの思惑のまま動かされているから。



人の嘆き、苦しみ、絶望、そういったモノを糧として生きるモノたち。




人間が鶏の首をひねり、牛豚の喉をかき切って、その肉を食らうがごとく、
やつらにとっては、あたりまえのことなのだろう。



すこしでも早く、ひとりでも多くの人々が、この異常な世界の真実に気づき、
真(まこと)の世に近づきますように。



自分も微力ながら、四足は食さない、なんちゃってベジタリアン歴7年目になりました。
今年は魚介もなるべく食さないように努めようと思っています…。











テーマ : 信じたくない現実についてのあれこれ
ジャンル :

近づく神の世。

玉蔵さんの限定記事読みたさに作ったブログであるが、
メインのブログでは書けない、いわゆる
「キチガイ(と思われそうで書けない)記事」を
思い切り綴れるのはうれしいなあ。

さて、本日の報道によるとハイチ地震の犠牲者が20数万人に達したとのこと。
2004年暮れに起きたスマトラ島沖地震の津波被害は記憶に新しいが、
これからも(起きてほしくはないが)同様の災害が頻発するものと思われる。


日月神示 上つ巻 第二十五帖 

「一日に十万、人死にだしたら、神の世がいよいよ近づいたのざから、
よく世界のことを見て、皆に知らしてくれよ。」


平和ボケなこの国に住んで、くだらない仕事第一主義で生活していると、
どこで何が起ころうが対岸の火事でしかないだろうが、
これからますます世の中の混迷は深まっていくはず。

とどのつまりの富士山噴火まで。


玉蔵さんの思考実験は、大変すばらしいと思う。
ひとりの思考では微々たるものだが、
それが数、集まって大きくなればなるほど
「大難は小難に」なることだろう。

ひとりでも多くの日本人が、一日でも早く目覚めますように…。









テーマ : スピリチュアルワールド
ジャンル :

現実を見たくない人々。

爬虫類人でおなじみのデーヴィッド・アイクの最新刊…になるのかな?
上下巻で1100ページオーバー。かなり読み応えがある。
失業以来数ヶ月。よかったことは集中して読書できる時間がとれたことか…。


さて、『恐怖の世界大陰謀』の感想などを少々。
前作『大いなる秘密(上・下)』ほどではなかったが違った意味での衝撃が大きかった。
作者が「20数年の経験と研究の集大成」と言うだけあって、ただの陰謀物では終わっていない。
上巻の1、2章。下巻最後の28章だけでも立ち読みする価値あると思う。
(買うと5000円近いです)

この年で失業して求職活動をしていると、いろんな世の中の矛盾が見えてくる。
もし今自分が、順調に出世して銀行の支店長なんかをやってたとしたら、
まずこの本は手にしなかったろう。
たとえ読んだとしても「エリザベス女王が爬虫類人? ブッシュも?? 変身能力があって、
悪魔教の儀式で子供を殺して食べている??? 馬鹿もいいかげんにしろ! 金と時間を返せ!!」
となるのが、ごく一般人としての反応だと思う。
地位も収入も十分あって、今の生活に満足しているのであれば、それを壊したくはないから
世間一般の常識を喜んで受け入れる。
ケネディ暗殺、ダイアナ妃暗殺、9・11自作自演、数々の証拠があっても、
どれも体制の発表のまま鵜呑みにしてしまう。
そのほうがラクだし、たとえ本当に陰謀があったとしても自分には関係ないから。

だが、今の世の中に少しでも疑問を持ち、何かがおかしいと気づく人であれば、
この本はおおいに読む価値がある。



この本を読んで、あらためて『日月神示』を考察すると、
「悪も神の御働きと申すもの。悪にくむのが悪ぢゃ」
「悪抱き参らせて進むところに、マコトの弥栄あるのであるぞ」
「神憑かれる肉体たくさん要るのぞ。今度の行は○(ミ)をキレイにする行ぞ」
などの意味が、おぼろげながらわかりかけてくる気がする。


(それがいつまで続くのか保障もないのに)
安易に今のままの生活にしがみついて生きてゆくか、

受け入れがたい真実に目を向けて探求し続けるか、
心の目の開いた人々には、すでに答えは出ている…。




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